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「教えて!先生 しっぷ薬と安全性」では、わが国において筋骨格系疾患の疼痛治療に広く用いられているNSAIDs貼付剤について、各分野の専門の先生方に、豊富な臨床経験を踏まえたお話を伺います。

NSAIDs貼付剤の選び方と使い方 NEW

2017年4月3日

佐々木研究所附属杏雲堂病院 薬剤科 科長 / 東京薬科大学 客員教授      大谷 道輝  先生

NSAIDs貼付剤の選び方のポイントや、どのように患者さんへアドバイスをされているか、またその他NSAIDs貼付剤の留意点などを、大谷先生に伺いました。

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テープ剤とパップ剤の使い分け NEW

2017年3月1日

佐々木研究所附属杏雲堂病院 薬剤科 科長 / 東京薬科大学 客員教授      大谷 道輝  先生

NSAIDs貼付剤のテープ剤とパップ剤の違いや、パップ剤に適した患者さまとはどういった方であるか、大谷先生に伺いました。

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NSAIDs貼付剤の特徴 NEW

2017年2月1日

佐々木研究所附属杏雲堂病院 薬剤科 科長 / 東京薬科大学 客員教授      大谷 道輝  先生

貼付剤開発の歴史や、薬剤師としての視点からみたNSAIDs貼付剤の特徴について、経口剤や、軟膏、クリームとも比較いただきながら大谷先生に伺いました。

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NSAIDs貼付薬による皮膚症状 

2016年10月3日

東京大学大学院医学系研究科・医学部 皮膚科学 教授医学部附属病院 副院長      佐藤 伸一  先生

全身性の副作用がほとんどなく、比較的安全とされるNSAIDs貼付薬によって引き起こされ得る貼り付け部位の皮膚症状について、佐藤先生に伺いました。

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NSAIDs貼付薬の経皮吸収 

2016年9月1日

東京大学大学院医学系研究科・医学部 皮膚科学 教授医学部附属病院 副院長      佐藤 伸一  先生

NSAIDsを皮膚から投与するNSAIDs貼付薬の有用性、そしてNSAIDsはどのように吸収されるのか、身体の部位によって吸収率に差はあるのか、佐藤先生に伺いました。

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